【なんの為の家計簿なのかと思えるほど毎月赤字】 | 誰か100万貸して!どうしても.org

【なんの為の家計簿なのかと思えるほど毎月赤字】

こんにちは!今回は誰か100万貸して【なんの為の家計簿なのかと思えるほど毎月赤字】という悩みと解決策を紹介していきたいと思います。 
 

 
 

誰か100万貸して【なんの為の家計簿なのかと思えるほど毎月赤字】

毎月、給料日前になるとどうしても予備で避けてあるお金に手をつけなければいけない状態になるので、改善したくて始めた家計簿ですが、飽き性の私でも続けれるようにと簡単なアプリをダウンロードして、始めのうちはコツコツつけており、無駄に使われているものも見えてきて、気をつけていました。

ただ、支出が重なる日、例えば会社の慰安旅行先でのお土産の費用等が多過ぎて、ザックリとしかつけれず、そこか誤差が生じて、気づけば足りないから予備からあてがう、それを翌月分からまた予備のところへ返済という繰り返しで、結局は行ったり来たりしているだけで、無駄浪費が解消できていない事に気づきました。

なんの為に家計簿アプリを入れたのかと思うくらい、毎月赤字になっているわけです。

収入は固定、支出は無限、本当に悪循環でしかなく、意志の弱さもあるかと思いますが、いつまで経っても貯金が増えないどころか、常にマイナスなので、本格的に節約を始めるつもりでいます。

誰か100万貸して【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

休日の昼食はコンビニが多かったので、インスタントラーメン、パスタ、そうめん、炒飯と限定し、家に常備した。(私が節約を決意した理由)ご飯の支度が面倒と感じると、コンビニでお弁当やおかずを購入していた。これを辞めることで節約出来ると思った。

誰か100万貸して【実際どれくらい節約できるの?】

コンビニでは1回の買い物に3000円くらい購入していて、1ヶ月に4回くらいコンビニを利用したので、約1万円の節約となった。

誰か100万貸して【継続的に節約する為に】

GWのように休日が続く時は、コンビニの弁当も購入した。自宅で料理をした方が、味付けも調節出来るし、食品添加物も少ないし、安くて美味しいと思うようにしました。

誰か100万貸して【私のお金の体験談をシェアします】資格試験の試験監督、補助員をしていました

試験監督の監督員や監督補助員、誘導係などをしていました。登録をしていたので、どの仕事になるのかはお知らせが届くまで分かりませんでした。1週間前に封筒が届きます。そこに監督員や監督補助員などその日の仕事が書かれています。資料に目を通して、本番を迎えます。

会場係員になると、試験者の人の案内をします。試験室への誘導みたいな感じです。試験が始まると、トイレなどの誘導になります。

監督員は、試験の説明や始まる時間、終わり時間を電波時計を見ながら言います。

監督補助員は、試験用紙や解答用紙を配ったりする仕事になります。

全ての作業においてほとんどの時間は立っている仕事となります。難しい仕事ではありません。マニュアルを持って仕事をしていいので、分からなかったり次は何をすればいいのか見ることができます。体力が必要な仕事になります。夏場は会場係員に当たるととても辛いです。

休憩時間もしっかりと確保されていて、残業もしっかりとつけてくれます。時給は1000円でした。

諦めないで!私が伝えられること

うちの場合、ある程度献立を決めてます。週末の夕飯はカレーかハヤシライス、昼食はインスタントラーメン、パスタ、そうめん、炒飯です。スーパーはポイントが溜まり、ポイント還元出来るところで購入しています。毎日、新聞の折り紙チラシをチェックし、保存食は安いときに購入しています。ポイントが溜まるので、日用品が安いときは購入しています。食材の在庫をチェックしてから買い物してます。何も買わない日も作っています。

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