【自由にお金を使いすぎて貯金がありません】 | 誰か100万貸して!どうしても.org

【自由にお金を使いすぎて貯金がありません】

こんにちは!今回は誰か100万貸して【自由にお金を使いすぎて貯金がありません】という悩みと解決策を紹介していきたいと思います。 
 

 
 

誰か100万貸して【自由にお金を使いすぎて貯金がありません】

私は、同年代と比較すると収入が良く安定している職業に就職することができました。就職するまでは、金銭面に余裕があったわけではないので贅沢はほとんどしたことがありませんでした。しかし、就職してからというもの毎月一定した給料が入ってくる日々が続いたため、金銭感覚が大きく変化しました。また職場の同僚や先輩も同じような金銭感覚であるため、節約や貯金の意識がとても低かったと思います。同僚や先輩と金額を気にすることなく外食も頻回に行きました。また脱毛、マッサージ、まつ毛エクステ、美容院なども頻回に行っており、振り返るとそれらの出費が相当な金額であったと思います。夏季休暇も毎年長期連休がとれる職場であり、就職して二年目からは毎年海外旅行に行くのが当たり前になってしまいました。そのため、ボーナスは貯金するわけではなく海外旅行に消えていきました。このようにある程度収入があることで、旅行など思い出は増えましたが、お金を節約するという概念がなく貯金は増えませんでした。いざ結婚が決まり、結婚式や新婚旅行のために貯金を使おうという話になった時の貯金額がわずかであり少し後悔しました。

誰か100万貸して【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

保険の内容を大きく見直した。保証額を低くして、保険料を下げた。(私が節約を決意した理由)今後、子どもの教育費や住宅ローンなど、負担が大きくなるだろうと思ったから。

誰か100万貸して【実際どれくらい節約できるの?】

数年かけて、全ての保険を見直した。結局もともと入っていた保険のうち3本の保険を減額。年払いで数万円の節約になった。

誰か100万貸して【継続的に節約する為に】

保険料を下げる節約に関しては、日々の生活に全く絡んでこないので、大変だと感じることはありませんでした。

誰か100万貸して【私のお金の体験談をシェアします】飲食店での接客、人材育成の仕事

レストランでのアルバイトをしていました。元々学生時代も含め飲食店ばかり働いていましたがやっぱり皆さんが思うように人と関わるお仕事なのでピークの忙しい時間帯は慣れてないと優先順位の立て方も分からず、失敗して落ち込んだり言われもないクレームもあったり大変です。

どんなに疲れても笑顔で居続けるのも大変なことの一つだと思います。

ですが、人と関わるからこそ楽しんで食事して頂けたり、おススメした料理が美味しかったと喜んでもらえたり、やりがいもたくさんあります。

実際にお客様に関わるお仕事ももちろん楽しいですが、人材育成で後輩の子が成長しお客様と笑顔で楽しんでる姿を見るのもすごくやりがいを感じました。

もちろん、人材育成や時簡単責任者など出来ることが増えればやりがいもより多く感じました。簡単な仕事で楽に稼ぎたい人には向かないとは思いますが、やればやるだけ対価が帰ってくし、初めての仕事などで始めやすいので私はおススメだと思います。

諦めないで!私が伝えられること

何のための節約なのか、ということを明確にすること。自分の性格をしっかりつかみ、それにあった節約方法を考えること。私の場合は、もともと節約ばかりを考える方だったので、節約してどんな楽しいことに使うか?といった方向に考えるようにしました。

誰か100万貸して!どうしても.org