【お金に関する失敗談で、余計な物を購入して浪費する。】 | 誰か100万貸して!どうしても.org

【お金に関する失敗談で、余計な物を購入して浪費する。】

こんにちは!今回は誰か100万貸して【お金に関する失敗談で、余計な物を購入して浪費する。】という悩みと解決策を紹介していきたいと思います。 
 

 
 

誰か100万貸して【お金に関する失敗談で、余計な物を購入して浪費する。】

私自身の失敗談は、お金の浪費が酷かったからです。 私の給料が月に20万円いかない金額です。 百円均一の店でよく買い物をします。 目的の物を買えばいいのに他の商品を見るとついつい欲しくなり購入してしまいます。 私がよく購入する商品は、汗拭きシート、シャンプ-、リンス、消臭剤です。 商品を色々見るとすぐに欲しくなります。 その他に購入した商品は、クリアファイル、鉛筆、消しゴムです。 日用品ですが、ついつい購入し過ぎて後悔しています。 その他に浪費している原因は、食費です。 外食をよくします。 ラーメン店に行ったりトンカツの店やファーストフード店に入りかなりの食費で浪費しています。 私自身食べ物が大好きな為、余計に食べてしまい浪費するパターンが多いです。 職場でストレスが溜まり唯一食べ物が楽しみで仕方ありません。 お金を節約する様に心掛けています。しかし我慢出来ないのが現状です。 浪費が酷かったので、残り少ないお金で、給料日まで我慢した経験がたくさんあります。

誰か100万貸して【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

給料用と貯蓄用に口座を二つ作りました。給料からあらかじめ3万引くようにして貯蓄に変えています。(私が節約を決意した理由)周りが結婚、出産する人が多く愚痴や悩みとかを聞くと「金銭面の問題」が多く出たため。今のうちに貯金しようと思った。

誰か100万貸して【実際どれくらい節約できるの?】

貯蓄は当初よりも約30万アップしました。月の3万に加え、ボーナス、また最終的に給料から余っている金額をすべて貯蓄にまわすと意外と節約でき、「自分でも貯金できる!」と今後の自信にもつながりました。

誰か100万貸して【継続的に節約する為に】

結婚式など重なると出費がどうしても痛くて、思うように貯金できない月もありました。節約が「ストレス」になるのは良くないので、次の月もっと頑張ろう!って思って過ごしています。少しでも多く貯蓄にまわせたらラッキーくらいの軽い気持ちで取り組むことで楽しく貯めています。

誰か100万貸して【私のお金の体験談をシェアします】各選挙終了後の投票箱の開票作業

市議会議員選挙・県知事選挙・衆議院選挙・参議院選挙・県議会議員など、ある程度一定の期間で行われるこれらの選挙があります。

時刻までの投票が終わった後は、選挙の規模にもよりますが大抵は同じ選挙区のなかでも複数の地域に分かれて開票作業を行います。開票作業を行う際は、長袖の場合は腕をまくったりして行います。体育館などの中で複数の場所にテーブルを並べてあり、選挙管理委員会の方が上から監視している状態でテーブルの上に立ち投票箱を開けてひっくり返し中身を全てテーブルに出します。

その後、投票用紙をある程度投票された議員さんごとに分けます。それから、担当分けされた議員さんの投票用紙を集め100枚の束になったらペアの人に渡し間違いがないかを確認してもらいます。そのチェックを2人にしてもらった後中央の集計機械に通していきます。

それを2~5時間ほどかけて行います。

この開票作業は、やってみたらわかるのですが意外と面白いです。

まず、テーブルにのって投票箱をひっくり返すのも貴重な経験ですし、無効票の判別もある程度こちらでまとめてからやるので意外と無効票が多いことに気づくきっかけになりました。

諦めないで!私が伝えられること

まず口座を2つ作ること。給料用と貯蓄用。お給料が入った瞬間私は自身で決めている金額を引き貯蓄用に。そして忘れます(笑)
周りよりは少ない金額ではありませんが、「塵も積もれば山となる」。結果的に貯金成功しているので気になりません。
貯金箱や現金でもつよりかは口座の方が効果絶大だと思います。

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