【東京の大学に子供をひとり暮らしさせたら、お金がかかった】 | 誰か100万貸して!どうしても.org

【東京の大学に子供をひとり暮らしさせたら、お金がかかった】

こんにちは!今回は誰か100万貸して【東京の大学に子供をひとり暮らしさせたら、お金がかかった】という悩みと解決策を紹介していきたいと思います。 
 

 
 

誰か100万貸して【東京の大学に子供をひとり暮らしさせたら、お金がかかった】

私大に子供を入学を契機に、東京にひとり暮らしを始めました。学費に加え仕送り、家賃など毎月給料の1/3ぐらいを費やした。生活に慣れるまでに1年かかり、やっと短時間のバイトをするようになりましたがそのバイト代は子供の小遣いに消えてしまい、なかなか仕送り金は減らすことができません。そんな3年がすぎ、やっと解放されるかと思っていたら、子供は留年、結局2年留年して、さらに追加の学費まで払う羽目に。余計な2年分でした。それだけでも400万ぐらいが余分にかかったので、子供の学費や生活費、合計6年間で1000万以上をつぎ込んだことになりました。子供は、出世払いで返すとはいうものの結局は未だに微々たる出世払いはないので、貯金が底をついてしまいました!私大に通学するだけでも大変なのに、おまけに留年は想定外の出費になりました。計画的な予算計画のもと、進学しないと大変なことになります!一生かけてこのマイナスを補うことになります。

誰か100万貸して【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

洗濯の回数を2回減らしたり、お風呂の水も下半身入浴するなどしました。電気は、コンセントをこまめに、抜いたり、テレビのつけっぱなしを止めました。(私が節約を決意した理由)自宅の家具類が古くなり、続けて壊れてしまったからです。冷蔵庫、お風呂、洗濯機などです。

誰か100万貸して【実際どれくらい節約できるの?】

水道代は500円くらいの節約に、電気代は3000円ほどの節約ができました。電気はコンセントなどからも火事になったりするので、火の用心の意識が以前より高まりました。

誰か100万貸して【継続的に節約する為に】

水も電気も生活する上で、使用しないわけにはいかないものですので、最初はストレスが貯まりましたが、一ヶ月の使用料を見た時に達成感が生まれて、継続力がつきました。

誰か100万貸して【私のお金の体験談をシェアします】24時間営業の居酒屋アルバイトについて

私の初アルバイトは24時間営業の居酒屋のホールスタッフでした。

高校2年から大学2年まで意外と長く働きました。

今思うと、一緒に働く人やいらっしゃるお客さんが皆いい人だったから長く働けたんだと思います。

昼間や深夜前までの時間帯はパートのおばさんや、同じ高校生や大学生が多く、

お客さんも仕事帰りなのにもかかわらず元気な人が多くて、お店は常に活気がありました。

色んな世代の人と関われる分、色んな話が出来るので、仕事しにいく楽しみの一つになっていました。

大変だったのは覚えることが多いことと、ある程度の力仕事が求められるところ、

そして金曜日と土曜日はどうしても忙しくなるところです。

覚えることで言えば、お店の品書き・ドリンクの作り方や簡単な調理補助・提供する時にセットで持っていくもの・座席や備品の場所など、

あまりにも多すぎて慣れるまでに数ヶ月かかりました。

ビールサーバーの樽や炭酸ボンベも切れたら自分たちで替え無くてはならないし、新しい樽がまた凄く重いんです。

そして金・土の夜は次の日お休みという方が多いせいか、他の曜日の2~3倍の来客数です。

優先順位をつけつつ、他のスタッフとうまく協力して動く必要がありました。

こうしてみると、程々に体を動かしながら働きたいという人にはピッタリだと思います。

居酒屋で働いてよかったのは、状況判断が出来るようになったことと、

何かを覚えるという点であまり困らなくなったことです。

これは社会人になってからも役に立っているので、有り難いことです。

諦めないで!私が伝えられること

何もかも、我慢をしていると続かないことだとはっきり分かったので、一週間に一回は、大好きな和菓子を食べるなど、ストレスを発散しながら取り組むと良いかと思います。家の中にだけいるのも、必ずしも良いと言うわけではないので、友人、知人から情報を得ながら取り組むと楽しくなってきます。

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