【大金ほしくてバイナリーオプションに挑戦】 | 誰か100万貸して!どうしても.org

【大金ほしくてバイナリーオプションに挑戦】

こんにちは!今回は誰か100万貸して【大金ほしくてバイナリーオプションに挑戦】という悩みと解決策を紹介していきたいと思います。 
 

 
 

誰か100万貸して【大金ほしくてバイナリーオプションに挑戦】

どうしてもお金がなくて、ツイッターで一時期かなり流れてきていた

一か月で100万かせげました!っていうのにつられて、

バイナリーオプションをしてみました。

いきなり1万入金してくださいと言われ、一万入金してはじめて

指導を受けながらするも結局お金は増えたり減ったりでした。でも、同じラインでグループの人が

稼げてる様だったので、信じてしばらくがんばりました。

そして、よくあるのツールを買うとより自分でもできるようになりますよと言われて、

三万円を母に借金して使ってみたものの、あまり結果振るいませんでした。

手持ちの金額が減っていくと焦り、掛け金を増やしたりもしました。

ですが、当たればかなりラッキーですが、外れれば手持ちがより減ってしまいます。

いわばギャンブルでした。

さすがに旦那にも止められたので、やめてしまいました。

ただ、この件で学んだこともありました。

やっぱりお金が必要なときは、ネットの一か月何百万とかにのらずに、

冷静に一度考えたほうがいいと思います。

そして、お金を稼ぐには、自分自身が動くしかないんだと改めて実感した経験でした。

誰か100万貸して【解決策・私はこうやってお金を貯めました】

通信費は大手通信会社から格安SIMへ変更し、半分以下になりました。
ネットバンクに定額入金、NISAで投資信託を行って先取りで定額を貯め、メインの口座は下限を決めて下回らないようにしています。
もともと家計簿や計画立てなど、細かい作業が好きだったので、月々の予算を細かく立ています。
(食費…スーパー費、外食費、冷凍食品費、夜勤購入費など)(私が節約を決意した理由)実家暮らしから1人暮らしを始め、思うように貯金がたまらない現状が見えてきました。将来年金がもらえない可能性もあり、自分の老後のために今節約してお金を貯めておかないと、と思ったからです。

誰か100万貸して【実際どれくらい節約できるの?】

予算をしっかり立てることで、前月のオーバーをカバーしたり、先にある出費のために食費を1000円抑えたり、前後の収支を意識することができました。
年間80万程度の貯金ができています。

誰か100万貸して【継続的に節約する為に】

遊ぶときは遊ぶ、と思っているので、お出かけや旅行の時は節約は一時休止して楽しんでいます。
逆に、お出かけや旅行で楽しめているので、「次の出かけたときに美味しいもの食べよう!」「グッズも買って楽しもう!」と次の機会を楽しみにして、そのために日々頑張ろうと思えています。

誰か100万貸して【私のお金の体験談をシェアします】高卒で入社した職場は葬儀場でした。

私が高卒で入社した職場は「葬儀場」でした。高3の夏から就職活動をし、何社か受けましたがなかなか受からず少し焦っていました。就活を初めて5ヶ月後に出会ったのが葬儀場の求人。私は「怖い」というイメージしかなかったのですが、基本給をいいし、両親に勧められたので、面接を受けることになりました。そしえ面接をして1週間後、内定を頂きました。接客業は高校性の頃にコンビニで経験していたので不安はなかったのです。私が主にやっていた仕事は、お預かりしたご香典の名前と住所と金額をパソコンに打ち込んで香典帳を作成する「帳場」という仕事でした。もともとパソコンが得意で、文字を打つのが好きだったので区ではなかったのですが、「帳場」の上司がとても怖く、葬儀が入るたびにビクビクしながらひたすらパソコンに向かって文字を打ち込んでいました。その上司とは個室で二人きりで仕事をしていました。もちろん会話はなく、沈黙が続いてる中での業務でした。しかしその上司は、新人の私にだけ厳しく、他のスタッフには友達のような接し方で明るくて面白い人です。私に対しての厳しい態度は数ヶ月続きました。私はそれが辛くて辛くて泣いて帰ったこともあります。他のスタッフがその上司に注意をしてくれましたがあまり変わりませんでした。しかし、上司はある日突然態度が変わり、私にも明るく接してきたのです。私はそれが逆に怖くて仕方ありませんでした。今まで厳しかったのはなんでだろうと思いましたが、態度が変わって以来、個室での業務でもいろんな話をしたり楽しく仕事をすることが出来ました。他にも嫌な思いは沢山してきたけど、1つでも嫌なことがなくなるだけで仕事がやりやすくなりました。しかし「帳場」でパソコン作業が出来るのは私しかいません。体調が悪くても私は仕事をしていました。その日は大きな葬儀が入っていて次々と香典が来ました。私は朝から喉が痛くて、夜には鼻水や咳をしながら21時半ごろまでパソコンを必死にやっていました。時間が進むにつれて体調は悪化していき、次の日の朝、39度の熱がありました。しかしその日は7時半出勤。私の代わりに仕事ができる人はいません。朝から大量の香典をパソコンに打ち込む作業がありました。高熱の中ただただひたすらパソコンに向かって8時間も文字を打ち続けました。手の空いたスタッフが変わってくれて病院に行ったら「インフルエンザ」でした。高熱でも自分の代わりが居なくて、仕事をさせられて本当につらかったです。あの時は本当に地獄でした。お正月明けの18連勤やお盆時期の忙しさ、辛いことだらけですが本当にたくさんの仕事を経験してきました。今はもう葬儀屋では働いていません。辞めたことに後悔はしていないし戻りたいとも思いません。給料はそれなりによかったけど、やりたくない業務、人間関係、嫌な思いをしてまで働きたくないという気持ちのほうが勝っていました。しかし今思えばそれもいい思い出話です。きっと経験したことは無駄ではなかったと思います。葬儀場というあまりいいイメージのない職場でしたが、葬儀の知識がついたり、いいことも沢山ありました。楽しかったことも、嫌だったことも、今では全て私の思い出です。

諦めないで!私が伝えられること

きちんとレシートをもらうこと。
レシートを見ることで、何を買って生活しているかが見えてくると思います。後悔は記憶に残りやすいと思うので、後からレシートを見返して「いらない買い物だった」「我慢できた出費だった」と振り返ると、次また後悔しないためにちょっと頑張れると思います。
まずは家計簿は付けなくていいので、レシートがいっぱいなった頃に何を買ったか振り返る習慣ができると、買うときにも意識できるようになってくるかなと思います。

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